同じ悩みを抱えたアスリートが作りました。

私たちはチームメイト同士でした。どのサプリメントが安全なのか分からず、摂っているものを続けることもできませんでした。Varsity Stackは、あのころ私たちが欲しかった仕組みです。

Ricky Circelli

Ricky Circelli

共同創業者・University of South Carolina Track & Field

Logan Hill

Logan Hill

共同創業者・University of South Carolina Track & Field

始まりは、答えられなかった一つの疑問

私たちはUniversity of South Carolina陸上競技部のチームメイトで、あらゆることを突き詰めていました。ただ、サプリメントだけは仕組みが行き届いていませんでした。

チームのスポーツ栄養士は、一人ひとりのアスリートに何が必要かを正確に把握していました。足りなかったのは、それを全員に届け、その後どうなったかを確かめる手段です。おすすめは廊下での立ち話で伝えられ、誰も確認していない製品がロッカーに置かれ、誰が何を摂っているのかを一覧できる場所はありませんでした。私たちアスリートの側では、リマインダーも記録もないために、サプリメントは摂られないままになっていました。

しかも、チームが購入できる量には限りがあります。残りはアスリートが自分で買います。ネットで、店頭で、あるいは親やチームメイトから。そのどれも、スタッフの目に入る場所には現れません。これは決して小さな漏れではありません。

91%

調査に回答したNCAAディビジョンIのアスリートのうち、サプリメントを使用していた割合

48%

サプリメントを体育局以外から購入していた割合

20を超える競技のアスリート410人が対象。Schott et al.(2024)、Journal of Athletic Training。研究を読む

チームは、所属アスリートが摂るものに責任を負っています。それなのに、そのおよそ半分はチームから見えない場所で購入されています。製品の入手先がどこであれ、すべてのアスリートが何を摂っているかを正確に把握すること。それがこの仕事のすべてです。

それでも、私たちには栄養士がいました。ほとんどのアスリートにはいません。高校生のスプリンターも、一般入部の選手も、同じ疑問を抱えながら、尋ねる相手がいないのです。

自分の体に何が入るのかを、アスリートが推測するしかない。そんな状況はあってはなりません。それを把握するために、スタッフがチーム全員を追いかけ回す必要もないはずです。

すべてのアスリートに、自分の体に入れるものを正確に知る権利があります。

支えるスタッフのいない一般入部の選手にも、所属アスリート全員を管理するディビジョンIのチームにも、同じ製品については同じ答えを返します。

重要:Varsity Stackは医療上の助言を提供するものではありません。サプリメントのおすすめは、アスリートが十分な情報にもとづいて判断するための教育的なツールです。サプリメントの摂取を始める前に、必ず資格のある医療従事者または管理栄養士に相談してください。

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